2006年2月23日
愛知県医労連は、2月下旬に、医師・看護師の不足解消をめざして、労働組合のある38医療機関の事務局長や看護部長(局長)さんと意見交換をおこないました。多くの医療機関で看護職員の離職が多く、また、求人が難しくなっている […]
(職場から地域から)
2006年1月31日
愛知県医労連が昨年秋からとりくんできた『看護職員の労働実態調査』の第2次集計がまとまりました。PDF参照集約数4,196名は県内の病院に勤務する看護職員の1割を超える規模となっています。 特徴の第1は、看護現場がいっ […]
(職場から地域から)(労働条件調査)
今年1月におこなわれた交渉で、なごや古屋福祉施設協会労組はパート職員に退職金制度を導入するとの回答をうけました。週の勤務時間が常勤職員の3分の2以上のパート・嘱託職員が対象で、社会福祉施設職員等退職手当共済制度に加入す […]
愛知県は2005年12月26日に2006年から2010年までの看護職員需給見通しを発表しました。(PDF参照)今回で6回目となる需給見通しでは、非常勤職員を実労働時間をふまえ常勤職員数に換算して積算されています。201 […]
(職場から地域から)(医療関連情報)
2005年11月30日
15人以上の「非常勤職員の常勤化実現 ―来年4月から実施合意 今年4月に結成したばかり、南知多病院労組が踏ん張りました! 11/24に交渉がありました。 表記の要求では、特に看護助手と給食に、常勤パートが多数配置されてお […]
2005年11月18日
青空の広がる霞ヶ関で、1000名の白衣の中央行動が行われました。 午前中には、7全国組合を中心に、282名の参加で日本医労連・全国組合協議会主催の「05秋闘勝利!11・18学習決起集会」を社会文化会館で開催。「成果主義賃 […]
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